知ってますか?ダメージレス縮毛矯正

 

みなさんこんにちは!fleurスタイリストの篠本です。

最近は気温も暑くなり湿気がとても多くなってくる季節ですね。

湿気が多くなると髪の毛のうねりや広がりが気になってしょうがない季節ですよね。これからの季節は縮毛矯正をかけることが多くなると思いますが、縮毛矯正をかけると気になるのは髪へのダメージですよね。

そもそもなぜ髪にダメージができてしまうのか、ダメージを最小限で縮毛矯正をするにはどうしたらいいのかご紹介させて頂きたいと思います。

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髪のダメージの原因とは?

シャンプー剤

シャンプー剤もダメージの原因になりやすいです。その原因は市販のシャンプー剤は洗浄力が強すぎてしまいキューティクルを傷つけてしまう恐れがあります。そのためサロンで販売されている弱酸性の洗浄力の優しいものを使用するのをおすすめします!

自然乾燥させてしまう

ご自宅でのシャンプーのあと乾かさずにそのまま放置してしまうのもダメージの原因になります。髪の毛が濡れている状態はキューティクルが開いた状態のままなのでそのままにしておくと髪の栄養分が外に逃げていきやすく枝毛、乾燥の原因にもなります。なのでタオルドライ後はドライヤーで完全乾燥させてキューティクルをしっかり閉じてあげることが重要です。

ドライヤーやヘアアイロンの熱

毎日のスタイリングで欠かせないのがドライヤーやヘアアイロンですが、過度な熱を与えるとキューティクルがダメージを受けて切れ毛や枝毛の原因になります。過度な熱のダメージが重なると髪の毛にタンパク変性が起き硬くなってしまいます。髪の状態に合わせた温度設定がとても大事になります。

紫外線

これからの時期は紫外線がとても多くなります。紫外線はお肌だけではなく髪の毛にも影響を及ぼします。紫外線を浴びすぎると髪の毛の水分がなくなり乾燥した状態になってしまいます。乾燥した状態を放置してしまうとダメージの原因にもなります。UVケアをしっかり行って外出するようにしましょう。

髪の毛の状態に対して薬剤が強すぎる

くせ毛をしっかりと伸ばそうとするあまり強い薬剤を髪の毛に使ってしまったり、薬剤の浸透時間を長くしてしまったりなどの影響もダメージにつながります。美容師さんによっての髪の毛のカウンセリングもすごく大事なことの一つです。

fleurならではのダメージレス縮毛矯正

fleurではお客様お一人お一人に合わせた天然の薬剤調合をしています。最高の結果を出すためにお客様の普段のヘアケアの仕方、髪の毛の悩みをしっかりと聞いたうえ髪質にあった薬剤調合をさせて頂きます。

 

fleurでは前回縮毛矯正をかけた場所にはもう一度薬剤をのせてかけることはいたしません。一度縮毛矯正を行った場所に薬剤を塗布してしまうとさらなるダメージにつながります。そのためfleurでは新しく伸びてきた髪の毛に対して薬剤を塗布して施術させて頂きます。

 

毛先には髪の栄養分をしっかり補給して縮毛矯正を行います。栄養補給することにより毛先の枝毛や切れ毛などをなくしていきます。それによりダメージをほとんど無くした縮毛矯正を行うことができます。髪の毛のうねりもなくなりサラサラまとまりの良い髪に仕上げさせて頂きます。

 

最後に

過去に縮毛矯正をかけて痛んでしまった方、なるべくダメージをなくしてサラサラ髪にしたい方は是非一度当店の髪質改善縮毛矯正をお試しに来てください。

 

プレミアムストレート

¥22000→19800

 

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電話:03-6454-3623
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